CPUMonitorMini Ver.0.33
Ver.0.32 は、あほなミスしてました^^;
確認不足でした。
ということで、Ver.0.32 を落としてくれた方々、再度、Ver.0.33 を落としなおしてください。。。m(..)m
Ver.0.32 は、あほなミスしてました^^;
確認不足でした。
ということで、Ver.0.32 を落としてくれた方々、再度、Ver.0.33 を落としなおしてください。。。m(..)m
を、リリースした。ここ。
これで、ATOK の文字種別選択ウィンドウが消える問題を回避できたはず。
DevStatusBar の作者さんに依ると、自分のウィンドウを子ウィンドウにすれば回避できる、とのことでマネさせてもらっただけだけど。
ただ、子ウィンドウにすると、画面回転イベントを受け取れないので、親にしてる ClassName="HHTaskBar" を subclass 化してイベントを横取りするようにした。DevStatusBar さんのように、新たに window を作ってイベントを受け取るのが安全かもしれないけど、シンプルさと負荷の少なさで、subclass 化にしてみたのだった。
あと、DevStatusBar さんと RFStatusBar さんのソースを参考にさせてもらったので、私もソースを同梱しました。
#うちの TG とかのコードも、これぐらいC++で階層化して
#綺麗に書ければいいのに。。。
Vista & Visual Studio 2008 を動かすべく一式揃えてしまった。
半年前に結構調べたものがGW特価でかなり安かったよ。
P5K PRO \10,980 (ツクモ DOS/V パソコン館)
Q9450 \37,800 (ツクモ DOS/V パソコン館)
ASUS EN8600GT/HTDP/256M \6,980 (T-ZONE)
Transcend JetRam バルク 2GBx2 \6,480 (ソフマップ本館)
CPU 以外は、古い世代のにしたから半年前の半額以下だねぇ。
今使ってる P4C800 も4年前のGWに買ってたよw
また、4年ぐらいは使えるかな?
■まず鍵を作る。
ここを参考にさせてもらい、
cygwin から
ssh-keygen -t rsa
として、鍵を作成。
#PuTTY 的には、RSA 推奨らしいので、dsa ではなく rsa にした。
■sourceforge.jp に登録
sourceforge.jp にログインして、[アカウント管理]のところの一番下の
[CVS/SVN/SSH で共有する公開鍵]のところ(すごい見逃す^^;)に、
さっき作った id_rsa.pub の内容をコピペする。
■さっき作った id_rsa を id_rsa.ppk に変換する
ここを参考に、
puttygen.exe で [変換]→[鍵のインポート] して、
[秘密鍵の保存]で、id_rsa.ppk を保存する。
★これがミソ!
★id_dsa.ppk は PuTTY 用の形式で、TortoisePlink.exe もこの形式を
★使うみたいなので、変換しておかないと、繋がらない。これでハマった;;
■TortoiseSVN の設定
TortoiseSVN のメニューの Settings → Network → SSH client のところで、
C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TortoisePlink.exe -C -l salt -i id_rsa.ppk
を書いておく。
#ユーザ ID が salt の場合。
#TortoisePlink.exe と id_rsa.ppk へのパスは適切に。
■Repository Browser でアクセスしてみる
Repository Browser の URL: に、
svn+ssh://salt@svn.sourceforge.jp/svnroot/<ProjectName>
と、書けばパスフレーズを聞かれて、アクセスできるようになった。
#ユーザ ID が salt の場合。
sourceforge に鍵を登録してから、1時間ぐらいかかるとか書かれてる
サイトもあったけど、特にそんな時間は必要なかった。
■パスフレーズを毎回聞かれるのは面倒なときは
pageant.exe を起動させて、タスクトレイのアイコンから、
[鍵の追加]で、id_rsa.ppk を追加すればOK
(←フリーソフトを作るモチベーションアップのために、ぜひ。)
http://item.rakuten.co.jp/pc-good/c/0000000264/
これ安い!
VIA C3/Eden 1GHz, 256M DDR, 40GB HDD, 100Base x2
http://item.rakuten.co.jp/assist-pc/acs-cx700m/
こっちは、VIA C7 1GHz, HDD 無しで 2GB CF, 1GB DDR2, 1000Base x1 (HDD
は増設できそう)
こっちの方がいいかもね。
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/jisaku/1208191760/l50
2chより。
うちの VAIO C1VJ のサーバ(http://salt.ms/)より速いかなぁ?省消費電力かなぁ?
出張中に、San Diego の Fry's にて CPU の値段を見てきた。
日本では、45n な Core2Quad はぼったくりな値段になってるし、アメリカなら安いのではないか?と気になってたので。
QX9650 $999
$999.00 \109,800
Q6600 $266 $259.00
\25,980
Q9300 $266 $275.00
\32,800
E6750 ---- $209.00
\17,800
E6550 ----
$179.00 \17,580
E4500 ----
$119.00 \12,900
左から、
Intel の値段(1000個単位か?)、
4/3 San Diego Fry's、
4/4
Akiba Hot Line 最安値
Q6600 が1世代前の 65n、Q9300 が 45n
やっぱり、日本はぼったくりだねw
(←フリーソフトを作るモチベーションアップのために、ぜひ。)
を買ってきた。
Redmond の Microsoft Company Store で、社員の方に付き添ってもらったので、激安でした(^^)
普通に買おうとしたら10万円超えてるよね。これ。
当然ながら英語版しか無かったけど、VS2005 も英語版を使ってるので特に問題無いはず。
Microsoft Flight Simulator も欲しかったけど、これはマニュアルが英語だと、たぶん離陸さえも出来ないだろうと思ってやめといた。^^;; <色んなキー操作しないと、離陸できないよね?
ソフト以外は、社員が居なくても普通に入って買えるみたいだね。
なぜかシアトルに出張中。
スタバ1号店があるとのことで行ってみた。
Tall Late とお土産のマグカップ買って満足満足。
5年ぐらい前にも、S氏に連れて来てもらったはずなのだが、スタバの事は知らなかったな。。。^^;;
#ここのマグカップ、ヤフオクでは3倍以上の値段だね。ぼったくりだ。
CPUMonitorMini の Ver.0.30 での更新差分に、”タッチ”と書いてしまったが、”タップ”だね^^;
Touch Panel だから、そのままタッチと書いてしまったw
色んなところでそのまま引用されてるし、恥ずかしすぎw

初めて指ソックス?を履いてみた。
たまに、Oさん(女性)が履いてて、おやじくさいよ、と、ちょっとからかっていたのだが、気持ちいいとのことで買ってみた。
ら、確かに気持ちいい!
なんかクセになりそうだw
でも、やっぱりちょっと恥ずかしくないかい?
で捕まった。
ここの(A)のところ。(B) のところに警察が隠れてた。
なんで、こんな陰険なことをやるのだろう???
道はすいてて右折しても全然危なくなかったし、ここで捕まっても誰も気付かないのだから、右折する前で取り締まって、未然防止しろよ。
よくある下り坂の下でスピード違反を取り締まるのも腹立たしいが、一応危険ではあるからしょうがない、とも思える気がする。こことか。
でも、これは全然危険じゃないし、意味があるとも思えないのですごくすごく腹立たしい。まぁ罰金7000円が手に入って意味があるのかもしれないけど。
先に1人捕まってたから、結構曲がっちゃう人がいるんだと思う。左折する車見たら、右折もしちゃうよな。
こうなったら、こういう情報を集めるデータベースを作ってやる、とか思ったけど、誰かやってるかなぁ。
帰りに確認したら、確かに信号の上には(↑)看板があったけどさ。それも見やすいでっかいやつが。^^;
WifiPowerMode の MaxPSP, CAM という用語がわからなかったのでメモ。
CAM : Constant Awake Mode
常に起きてる。
FastPSP : Fast Power Save Mode
データを受信してる時は CAM、全データを受け取ったら Power Save Mode に入る。
MaxPSP : Maximum Power Save Mode
普段寝てるけど、アクセスポイントにバッファリングされたデータを受信するために定期的に起きる。
ここより。
中央サーキット藤野で、 カートレースをしてきた。
結果、3位(/11人)でした。^^;
FastestLap 的にはトップなのになぁ。
なぜか一人だけタイヤ冷えてるんだもん、そりゃすべるよ。と言い訳してみる。
でも、前回(といっても 05/9/3)負けた O 氏に、レースでも FastestLap でも勝ったので、満足満足。へっへっへ~。
Fastest Lap は 44"805
2月の月間ランキング的には、
14位に入れるタイムだし結構速くないかい?ここまだ2回目だし。
CPUMonitorMini Ver.0.20 をリリースした。
http://homepage1.nifty.com/salt/CPUMonitorMini.htm
新たに通信速度を表示する機能を付けたので、今週末まで一週間テストしてからリリースしようかと思ったのだが、、、
またしても、DevStatusBar に先を越されたことに気付き、急遽リリースしたのだった。 ^^;<ちょっと酔った勢いもあるかも?^^;
一番最初にリリースした時も、既に DevStatusBar に CPU 負荷を表示する機能があったみたいだし、 今回の通信速度の表示も、先週金曜夜のリリースで対応されていたのだった。(ここのup0981.zip)
で、よくよく見るとソースがついてて、CPU 負荷のところはサンプリングを細かくして、複数回前からの差分を取って表示する、 という処理をしていて、、、すげー、私にはその発想は無かった、、、負けた、、、という感じで、ちょっと呑み過ぎつつ、リリースしちゃいました。 ^^;
まぁ、3連休で、テストはしてるので、大丈夫でしょう。
(←フリーソフトを作るモチベーションアップのために、ぜひ。)
2週間走らなかっただけなのに、あがってしまうとは思わなかった。
でも、ソニー損保、無料で対応してくれました。ありがとう。
こんな小さなバッテリ(と言っても 12V 17Ah だからそこそこか)で、余裕でスタータが回って、エンジンかかりました。
その前に助けてくれたベンツのバッテリじゃダメだったのは何だったんだろうか?繋いだ線が細くて結構暖かくなってたので容量不足だったのだろうか?
大学の時、1日乗らないとあがってしまうボロバッテリを使ってて、いつも部屋の中でバッテリを充電してたので、 また部屋で充電してみるかな、とも思ったのだけど、RX-8 のデフォルトバッテリ、でかくて16Kgもあって、大変なのよね。 なんでそんなにでかいの使うのさ。
CPUMonitorMini Ver.0.10 をリリースした。
http://homepage1.nifty.com/salt/CPUMonitorMini.htm
サイズ変更できるようにしたので、これで一段落した感じ。
なので、一気に Ver.0.10 に。
ついでに、tdFlashCard Ver.0.10 もリリース。
Today 画面で暗記カードっぽいことをするソフト。
http://homepage1.nifty.com/salt/tdFlashCard.htm
こっちは、年末からずっと使ってて、自分的には満足なので、1発目から Ver.0.10。
次はネットワークの転送量をグラフ化したいが、しばらくこのままかも?
はたして、Ver.1.00 まで続くだろうか。。。^^;
異動したので、送別会をして頂いた。
みなさん、ありがとうございました。

続・柴犬さんのツボ (タツミムック)
で、もらったのが、この本。
かわいすぎ。
すんごい犬好きが書いてるなーって感じ。
うちは雑種だったけど、柴犬っぽさもあったなぁ。
CPUMonitorMini Ver.0.03 をリリースした。
http://homepage1.nifty.com/salt/CPUMonitorMini.htm
ついでに、ホームページのデザインも変えてみた。
年末からちょくちょく修正してたのを、やっと置き換え出来たよ。
WYSIWYG なエディタをいくつか試したが、結局全部手書き。^^;
メニューとかバナーとかの共通部分は、Ruby スクリプトで一気に置き換えて対応。
こういうことができる WYSIWYG なエディタが見つからなかったのも、手書きになってしまった原因かも。
前のダサいデザインも10年使ったから、今回も10年ぐらい変えないのだろうな^^;
めんどうなんだもん。
(←フリーソフトを作るモチベーションアップのために、ぜひ。)
CDC::FillSolidRect() は、CreatePen(PS_SOLID, ...) & FillRect() より高速とされている。
ので、いつも使ってたのだが、なぜか突然、なぜ高速なんだ?と疑問に思ってしまったので、MFC のソースを探してみた。
ら、なんと、ExtTextOut() でのテキストを描画するときの背景塗りつぶしを使って、空テキストを描画していることが判明。
Win32 SDK レベルのアプリで書くなら、
void FillSolidRect(HDC hDC, COLORREF clr, RECT *pRect)
{
SetBkColor(hDC, clr);
ExtTextOut(hDC, 0, 0, ETO_OPAQUE, pRect, NULL, 0, NULL);
}
こんな感じだね。
Windows Mobile でも高速なのだろうか?
そいえば、Android コンテスト始まってるのに、Windows Mobile で遊んでるな。。。^^;
昨日は体温が一気に下がって喜んでいたのに、今日は朝から副作用で困った。
ぐぐると、「主な副作用は、嘔吐、下痢」と書かれてて、それが両方とも来て辛い;;
すでに、両方とも水分しか出てこない状態なのに、いまいち治まらず;;<きたないね^^:
寝よう。。。
なんと、昼、夜、朝、と3回飲んだだけで、既に 35.9 ℃に下がった。(いつも体温低いの。)
昨日の朝は、39.1℃まで行ったというのに。
タミフル使わなければ一週間ぐらいかかると言われたのに。
すばらしい。
ちょっとクラクラした気もしたけど、熱が高かっただけかもしれず、全然平気でした。
あと2日は飲まないと。。。
タミフル飲む?と聞かれたので、飲まない場合はどうするの?と聞くと、飲まなくても普通の成人なら1週間ぐらいで治る、でも、
タミフル飲めば、ウィルスの増殖を抑えるので、もっと早く治る、とのこと。
ちょっと悩んで、タミフル飲むことにしてみた。ちょっと興味あったし。^^;
朝食後、夕食後、1カプセルずつ、熱が下がってから2日間はまだウィルスが居るからちゃんと飲んでとのこと。で、いつも夕食は何時? と聞かれたが、いつも作ってくれないので、一瞬固まってしまった;; まぁ、8時間空ければいいから、今すぐ飲んで! という感じでした。熱が出てから48時間以内に飲むのが効果的らしい。
期待に応えて Android で Yokero を作ってみようとした。
(誰も期待してないってw)
#Yokero をご存じ無い方はここ。
とりあえず作ってみたのがこれ。
まだ、弾は一種類、当たり判定も無し。
VSync 的考え方が無いので、ベストエフォートで動かしてる。
Pen4-3GHz でエミュレートするのは、これぐらいが限界なのね。
実機(まだ存在しない)だと、どれぐらいいけるのだろうね?
あ、実機だとパワー差があるから、Handler でループさせて、時間取得して、動きを計算する、とかするべきなんだろうな。
java も結構楽だね、Eclipse のいろんなサポート機能のおかげもあって、サクッと作れた。
C# の方が直感的で好きなのだが、意外と java も普通に使えた。
でも、せっかく携帯なのだから、こんなんで遊んでないで、SMS or XMPP を使って遊びたい。Yokero は一旦やめよっと。
を通す方法を探してたら、ここが見つかった。
でも、昨日書いた Eclipse の Preferences だけでは、Emulator 側は串使ってくれないのよね。。。
と思ったら、cmd.exe から adb shell でシェルに入って、setproperty コマンドで設定できると、 書かれてた。
けど、やってみると
setproperty: not found
と、怒られちゃう;;
で、おもむろに ls で探してみると、/system/bin に setprop を発見!
ということで、
setprop net.gprs.http-proxy http://foo.bar:8080/
みたいに書けば、ちゃんと串通せました。(^^)v
(←フリーソフトを作るモチベーションアップのために、ぜひ。)
ここでは、 Supported Operating Systems が、WindowsXP or Vista になってるけど、Win2000 で試してみたら、全く問題無く実行できたので、メモ。
ここから Eclipse
IDE for Java Developers を落として、適当なフォルダに入れる。(C:\Program
Files\Eclipse に入れた。)
元々、for C/C++ を入れてたけど、そのまま上書きすれば、両方とも使えるようになった。
ここから Platform Windows のやつを落として、適当なフォルダに入れて、tools フォルダに Path を通す。(C:\Android に入れたので、C:\Android\tools に path を通した。)
ここを見ながら、
適当にインストールする。
・Help→Software Updates→Find and Install...→Search for new
features to install→New Remote Site→Android Plugin と https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
を入れて OK。(この時、Proxy 使う場合は、Window→Preferences...→General→Network
Connectioins で、proxy server 名を入れておく。http:// を外して入力しておく。http://
が付いてると、串通してくれない。)
・Updates ダイアログが開くので、Android Plugin にチェック→Next→I accept the terms
in the license agreement→Finish→Install
・Window→Preferences...→Android→SDK のパスを入れる(C:\Android を入れた)
あとは、ここを見ながら、
適当に作るだけ。
・File→New→Project...→Android Project→TestAndroid, Create new
project in workspace, com.google.android.testandroid,
TestAndroid, TestAndroid→Finish
・TestAndroid.java の
setContentView(R.layout.main);の代わりに
android.widget.TextView tv = new android.widget.TextView(this);を入れて、Run→Run→Android Application でしばらく待つと、
tv.setText("やほ、Android のテストだよん。");
setContentView(tv);
ということで、Win2000 で全然問題無し!
日本語も普通に使える!
#ん。。。WindowsMobile なところに異動しようとしたが、、、
#歩む道を間違えたかも。。。;;
この前、 アキバで探した USB mini-B 端子のコネクタ、180円で買ったのに、秋月の新製品で3個入りで200円だよ。
あと2週間遅ければ、ほぼ1/3の値段で買えたのね。おしい。
秋月、聞いたときに入荷予定あるなら教えてくれよ~。
個人の趣味で電子工作してる分には、全てのコネクタをこれにしてもいいかもね。電源部分は 500mA 流せるだろうし。
mini-B 端子で電源取るトラ技 '07.8月号の dsPIC はいまいち使えないのだけどね。Interface '07.5月号の V850 ボードの方が遊べる。
セカンドライフで複数のウィンドウを開く方法を参考に、デスクトップに作られてる Second Life へのショートカットのプロパティ→ショートカット→リンク先に -multiple を追加すれば、複数起動することができた。
これで、キャンプすれば倍速さ。
gmail のアドレスでもアカウント取れたから、いくらでもできるぞ。
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